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遂にCTレントゲン機を導入!

時代の流れには逆らえない。

矯正歯科で治療を行っていく上で
セファロ、パノラマのレントゲンは必要不可欠。
これまでは従来のレントゲンフィルムを用いた撮影をして、
分析に必要なトレースを行ってきました。

当然、レントゲンで撮ったフィルムを現像しないといけない。
その自動現像機が老朽化し、デジタル化が進む中その修理もままならない。

しかし、僕が思うに、デジタルが高性能になっても
適切に現像されたレントゲンフィルムに勝る物はないと思ってます。
しかし現実には時代の流れには逆らえない。

デジタルの性能が年々高まっていき、CTも普及してきた。
今回、当院でも頑張ってCTデジタルレントゲン機を導入設置しました。

その性能を十分に活かして、これからの診療に役立てたい。


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